本日二度目の探鳥会に参加してきました。
とても沢山の参加者で、驚きました。
落ち葉踏み見つめる先の野鳥愛づ
さて、
見れた鳥たちは20種類。
カルガモ
コガモ
アオサギ
コゲラ
アカゲラ
モズ
カケス
ハシボソ
ホアシブト
ヤマガラ
シジュウウカラ
ヒヨドリ
エナガ
メジロ
ムクドリ
エゾビタキ
コサメビタキ
セグロセキレイ
イカル
カワセミ
この中で、やはりいちばん歓声が上がっていたのは「カワセミ」です。
姿見えども、声で判断されたりと、野鳥の会の方々はさすがです。
親切に色々とお教えくださったりと、とてもいい感じの会です。
来週は句会に参加するので、残念ながら、鳥見物は一人で楽しみます。
って、カラス見に出かけます。
2020年10月4日日曜日
2020年10月3日土曜日
2020年9月29日火曜日
2020年9月28日月曜日
2020年9月27日日曜日
日本野鳥の会 富山 に参加してきました
本日第4日曜日は、25年も続いている日本野鳥の会 富山の探鳥会が開催されると伺い、雨降りそうだけれども参加してきました。
起床時間は平日と変わらずに午前6時45分で間に合う感じで、何よりでした。
昨日は仕事の関係で4時に起きて5時には家を出たので、それを思うとラクな方でした。
さて、呉羽山界隈の定番のコースらしいです、毎月一回決まったコースで見られた鳥の数を勘定し記録していく。
至って地味な作業ですが、それが自然パトロールではものすごく大事であると、僕自身考えていますので、
たいそう会の行事には感心しました。
僕としては、カラス観察が第一番なんだけれども、小鳥たち、楽しかったです。
正直、双眼鏡、何がいいかとか、わかればいいかなぁという感じで、参加心したのですが、
ちょうど、同じ長靴を履いていいらっしゃる方がいらっしゃったので、声をかけ色々教えていただきました。
感謝です。
そして、初心者には全然、わからなかったですが、見られた鳥たちは、下記のとおりだったそうです。
トビ
コゲラ
オナガ
ハシボソガラス
ヤマガラ
シジュウカラ
ヒヨドリ
エナガ
メジロ
エゾビタキ
イカル
の11種類だったそうです。
僕が理解したのは、ハシボソ、コゲラ、ヒヨドリ、トビくらいでした。
楽しかったので、来週も参加します。
起床時間は平日と変わらずに午前6時45分で間に合う感じで、何よりでした。
昨日は仕事の関係で4時に起きて5時には家を出たので、それを思うとラクな方でした。
さて、呉羽山界隈の定番のコースらしいです、毎月一回決まったコースで見られた鳥の数を勘定し記録していく。
至って地味な作業ですが、それが自然パトロールではものすごく大事であると、僕自身考えていますので、
たいそう会の行事には感心しました。
僕としては、カラス観察が第一番なんだけれども、小鳥たち、楽しかったです。
正直、双眼鏡、何がいいかとか、わかればいいかなぁという感じで、参加心したのですが、
ちょうど、同じ長靴を履いていいらっしゃる方がいらっしゃったので、声をかけ色々教えていただきました。
感謝です。
そして、初心者には全然、わからなかったですが、見られた鳥たちは、下記のとおりだったそうです。
トビ
コゲラ
オナガ
ハシボソガラス
ヤマガラ
シジュウカラ
ヒヨドリ
エナガ
メジロ
エゾビタキ
イカル
の11種類だったそうです。
僕が理解したのは、ハシボソ、コゲラ、ヒヨドリ、トビくらいでした。
楽しかったので、来週も参加します。
2020年9月24日木曜日
カラスの飛翔の美しさ
本日午後2時頃に国道359号線の神通川に掛かる橋のよこをハシボソガラスが美しく飛翔していた。
そして、その欄干には、しゃきっとオデコのはった、ハシブトガラスが留まっていた。
この二種のカラスは仲がいいのか悪いのか?
はてさて。。。
そして、その欄干には、しゃきっとオデコのはった、ハシブトガラスが留まっていた。
この二種のカラスは仲がいいのか悪いのか?
はてさて。。。
2020年9月22日火曜日
富山市城址公園の件
カラス 富山で ググルと出てくる看板を確認したく、富山市城址公園に夕方に赴く。
夕刻を狙ったのはもちろんこちらがカラス共の寝床になっていると見越してのことだ。
そして、探しました。カラスの罠という小屋(?)。
カラス博士の杉田昭栄先生の指導の元カラスをおびき寄せる音で捕まえているとか。
こちら、子どもたちが遊ぶブランコ前に設置されているのだが、
ご両親はどうせ説明しているのだろうか?
今度は昼間に、子どもたちが遊んでいる時間帯に行きたいと思いました。
ところで、ハシボソガラスとハシブトガラスの見分け方に自信が持てなくなりました。
今週末(日曜日)日本野鳥の会の富山支部(?)の探鳥会に参加予定です。
楽しみです。
夕刻を狙ったのはもちろんこちらがカラス共の寝床になっていると見越してのことだ。
そして、探しました。カラスの罠という小屋(?)。
カラス博士の杉田昭栄先生の指導の元カラスをおびき寄せる音で捕まえているとか。
こちら、子どもたちが遊ぶブランコ前に設置されているのだが、
ご両親はどうせ説明しているのだろうか?
今度は昼間に、子どもたちが遊んでいる時間帯に行きたいと思いました。
ところで、ハシボソガラスとハシブトガラスの見分け方に自信が持てなくなりました。
今週末(日曜日)日本野鳥の会の富山支部(?)の探鳥会に参加予定です。
楽しみです。
2020年9月21日月曜日
本日は晴天もトリ楽しまず
4連休も三日目。
寝床にて、ドバトやハシブトらの地鳴きを聞いていた。
で、ふと、トリっていつ眠りに落ち、いつ目覚めて活動し出すんだろうとふと疑問に思った。
特に、カラス達はどうなんだろう?
寝床にて、ドバトやハシブトらの地鳴きを聞いていた。
で、ふと、トリっていつ眠りに落ち、いつ目覚めて活動し出すんだろうとふと疑問に思った。
特に、カラス達はどうなんだろう?
2020年9月20日日曜日
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